「はじめてレッスン」を受講された方には、ベジ楽コースをおすすめします。

 

「はじめてレッスン」って? と思われた方は、まずは「ベジ楽」がどんな料理をご提案しているか、どんなことが学べるかを単発で知ることができる「はじめてレッスン」を体験されてみてください。

 

Contents

■ゆるベジらく膳料理を6か月学んだ後に皆さんが感じられること

 

まずは実際に「ゆるベジらく膳料理」を体験された方のお話をご覧ください。

 

 

ゆるベジらく膳料理を学ぶと、受講中と受講後に皆さんが得られる嬉しいことをあげてみます。

  • 季節の野菜をたっぷり食べ、それぞれの旬を感じられる。
  • 野菜の栄養、選び方、調理方法、保存方法などなど…野菜に関するいろいろなことに詳しくなる。
  • 野菜のレパートリーが増える。
  • 季節の不調に対処しやすくなる。
  • 綺麗になる。
  • 元気になる。

 

◇1.「季節の野菜をたっぷり食べられる」について

ベジ楽では、お一人様15種類以上の野菜や果物を楽しんでいただけます。

毎日のように家族のため、自分のために調理している方であっても、1食で15種類以上もの野菜を食べる方は少数派ではないでしょうか。

1人で15種類の野菜を選び、購入し、さらに調理するとなると大変ですが、レッスンを通じてなら簡単です。しかも、野菜はわたしが責任もって選び抜いたものばかり。

これだけでもかなり贅沢な気分になれます。

しかも、季節ごとに旬の野菜が移り変わりますので、毎月通っていただくと日本の四季を目と舌で楽しめます

 

◇2.「野菜に関するいろいろなことに詳しくなる」について

ベジ楽では、実際に調理を始める前に野菜に関する座学の時間を設けています。野菜マニアであるわたしの座学は熱いです(笑)。

野菜オタク道を突き進んでいますので、オタク的知識満載です。

それを調理前に約1時間講義させていただきます。かーなーり野菜に詳しくなれます。ご一緒に「ベジマニア」を目指しましょう。

 

 

◇3.「野菜のレパートリーが増える」について

15種類の野菜を料理するとなると、当然、調理方法も複数登場します。それも、それぞれの野菜の魅力を引き出すように意識して生まれたレシピは、基本的にどれもシンプルです。シンプルなうえに、特別な調味料などは滅多に登場しません。

薬膳ベースですが、皆さんがイメージする「苦い」も「まずい」もありません。

言ってみれば「野菜を生かした引き算レシピ」。

引き算ですが、そこにはちゃんと計算も入っています。なぜなら調理は化学だからです。

その化学の秘密や化学的根拠等についても座学でお伝えしていきます。

 

 

◇4.「季節の不調に対処しやすくなる」について

わたしたち人間は、季節を無視しては生きられません。

もちろん、個人差はありますが、大なり小なり皆さんが感じる季節の不調も、ゆるベジらく膳料理は意識してメニューをつくっています。

もちろん、座学でも「不調の理由」や「不調を感じる前にできること」などについてもお話しますが、何より実際に調理し食べることで、不調を不調として感じる前に軽やかに日々を過ごしていただけるように…というのが、ゆるベジらく膳料理の狙いです。

 

◇5.「綺麗になる」について

これはもう言葉どおり。

健やかな状態をキープした身体は軽やか。軽やかさは、綺麗に繋がるとわたしは考えています。

背筋がすっと伸びた健康美をぜひベジ楽で手に入れてください。ベジ楽がご提案している、ゆるベジらく膳料理なら野菜の力を味方に、綺麗を実感できるようになります。

 

 

◇6.「元気になる」について

5にも繋がるのですが、元気でいるって素敵なことです。元気でいれば、それだけでいろいろなことに挑戦できます。

女性は40代、50代、60代と年齢を重ねることでいろいろな不調を感じることが多くなります。これまでと体質が変化して、食べ物の好みが変わることも。

年齢による変化も、元気ならプラスにとらえてより美しくなれますが、体調が悪いと辛さの原因になりますよね。

元気は綺麗の源です。すべてのベースになります。

楽しいことにいっぱいチャレンジするためにも、心と身体が元気でいるって必要不可欠です。野菜の力をもらって、ぜひ元気な毎日を過ごしましょう。

 

 

■なぜ6か月のコースをご提案するのか

 

ベジ楽が6か月コースをご提案するには、いつくか理由があります。

 

ベジ楽は季節に沿ったワンプレート料理をご提案しています。

なぜなら、先ほど書いたように、わたしたち人間は季節を無視しては暮らせないからです。

 

春になったら心がウキウキします。芽吹きの季節は、人間も不思議とポジティブな気持ちになれます。しかし、がんばろうという気持ちが大きすぎて、反対に気落ちしてしまう方もいます。

 

梅雨の季節は、湿度の高さに不快な思いをします。水が身体にたまりやすくなって、むくみが気になる方もいます。

 

夏は暑さで食欲が落ちます。さっぱりしたものが食べたくなります。食欲を刺激するスパイスに惹かれる方もいます。

 

秋は食欲が増して、冬に備えようとします。また、風が冷たく乾燥するので、風邪をひいてしまう方もいます。

 

冬は寒さで身体が硬く縮こまります。血行が悪くなり、肩こりや腰痛に悩まれる方もいます。

 

ざっとあげるだけで、わたしたちが季節と共に生きていることがわかります。

そして、自然はその折その折に、わたしたちの身体が欲している野菜を、食べ物をきちんと準備してくれています。

 

春には、身体を冬仕様から春へと目覚めさせる「苦い」ものがとれます。フキノトウや菜の花です。

梅雨時期には、利尿効果の高いキュウリやナスが少しずつ収穫できるようになり、むくみ解消を手助けしてくれます。

夏は、トウモロコシやトマトが身体をスッキリしてくれます。乾いた喉をうるおし、ほてった身体を冷ましてくれます。

秋には、刺激される食欲にこたえるように、お米をはじめ梨やりんご、栗が収穫期を迎えます。これらの野菜や果物は、免疫力をあげて風邪に負けない身体づくりに貢献します。

冬は冷えを防止できる、根菜類が旬を迎えます。レンコンやサトイモ、ゴボウがこれに当たります。

いかがでしょうか。

 

その季節に応じた食事が、わたしたちの身体を健やかにしてくれるのです。

日々の食事によって、わたしたちの身体はつくられていきます。人は食べるものでできています。

 

これは、かつて10代の頃に体調を崩したわたしが常々実感していることでもあります。

食べ物によって生かされている、と言い換えても構いません。

 

ガリガリに痩せてしまっていたころ、わたしは食べたくても食べられない時間を過ごしました。それがとても悲しかったです。食べられなかった頃は、体力もありませんでしたし、気持ちも落ち込みやすかったと記憶しています。身体と心は繋がっているんだと感じていました。

 

少しずつ食べられるようになり、身体が回復。そして、心もポジティブになったのですから、やはり食べることを無視できないと思うのです。だからこそ、ベジ楽は季節に応じてしっかり選び、食べることを皆さんにご提案したいと考えています。

 

とくに女性は40代、50代、60代と年を重ねるたびにさまざまな変化を感じます。時間をとめることはできませんが、時間の流れをゆっくりにし、時間を味方に寄り添って暮らすことはできるのではないかと、わたしは考えています。

 

今一度 皆さんにご提案します。

6か月かけて、ゆっくり季節に寄り添っていきましょう。

ベジ楽の6か月コースは本当におすすめです!

 

■ゆるベジらく膳料理は手抜きなし?

ここまで読んで、もし皆さまのなかに「料理がハードそう」と感じた方がいたら、ちょっと待ってください。

ベジ楽でご提案している「ゆるベジらく膳料理」は、手抜きをしないハードな料理を推奨しているわけではありません。

ゆる=ルールがない

ベジ=野菜たっぷり

らく=作っていて心も身体もウキウキ楽しくなる、食べた後に身体がラクになる

膳=ごはん

そもそも「ゆるベジらく膳料理」は、これらの4つの単語を組み合わせた、林オリジナルの造語です。当然、「ねばらない」も少ないのです。

野菜を中心にしていますが、マクロビやビーガンほどルールが細かくありません。

ときとして、疲れて手を抜きたいときもあるでしょう。そんなときはサボってもいいのです。

わたしだってインスタントラーメンを食べることありますよ(笑)。ああ、今日は時間がないから「どんぶりで!」なんてことも。夜遅く帰宅する日は、お弁当屋さんに頼ることも。

でも、翌日は意識して野菜を食べたり、タンパク質をとったりします。バランスを意識できるのも、ゆるベジらく膳料理のよいところです。

薬膳をベースにしてはいますが、苦くもまずくもありません。

現代栄養学もきちんと取り入れて、柔軟に季節の野菜を楽しんでいただけます。

 

 

毎月の料理

 

ここでは、ベジ楽が予定している2019年の料理についてご紹介します。

6か月コースでは、このうちの6つのプレートをそれぞれ調理していただく予定です。

入手できる野菜によって多少の変動はありますが、野菜の量やボリューム感、テーマなどは変わりません。ご参考にしてください。

 

 

◇1月「胃腸にやさしく、翌朝スッキリ目覚めるメニュー」

年末から年始にかけてご馳走続きになる方が多いですよね。たくさん召し上がって楽しいひと時を過ごしても、翌朝なんとなく胃が重く食欲がないとスッキリ目覚められません。朝からアクティブに行動するためにも、朝空腹を覚えるほど胃腸が元気でいることは大切です。胃腸をいたわる野菜をたっぷり用意します。

 

 

 

◇2月「手足がポカポカ、寝つきがよくなるメニュー」

血行をよくして、身体を温めることを意識した野菜を使います。とくに手足の冷えが気になる方におすすめの内容です。手足までポカポカしていると寝つきがよくなります。寝つきの良さは、良質の睡眠にも繋がり、翌朝気持ちよく起きられます。

 

 

◇3月「心を落ち着け、ぐっすり眠れるメニュー」

リラックス効果の高い野菜を中心に選びます。筋肉と神経の適度なゆるみは、アクティブな方こそ必要です。また、筋肉の強い緊張は肩こりや腰痛の原因にもなります。肩こりや腰痛に悩まれている方にもおすすめのメニューです。

 

 

◇4月「緊張をほぐし、元気よく行動するのを助けるメニュー」

新しいことにチャレンジしたい人におすすめのメニューです。実は野菜のなかには、「気力」と呼ばれるものにプラスに働くものがあります。「気力とかやる気って、精神的なものでしょう?」と言われる方も多いのですが、エネルギーを出しやすくしてくれる、と言い換えるとわかりやすいと思います。朝から元気よく動ける、そんなパワーを生み出すサポートをしてくれる野菜を使います。

 

 

◇5月「疲れから解放されたいときのメニュー」

連休明けって疲れませんか? 4月からパワフルに動いてきた方ほどその傾向があるかもしれません。ちょっとひと息ついたら、疲れを覚えた、というように。

肉体的疲れも精神的疲れも、野菜が癒してくれます。お風呂に入ってリラックスする方法も素敵ですが、それに「ゆるベジらく膳料理」を組み合わせると無敵です。

 

 

◇6月「むくみを防いで、足取りが軽くなるメニュー」

梅雨時期の人間は水分過多になりやすいことをご存知でしょうか? 薬膳の世界では、「水」は単なる水だけでなく、リンパ液も含みます。体内の余分な水を排出して、リンパをスムーズにめぐらせる野菜も、ちゃんとあります。その野菜を使って、むくみにくい身体を目指せる内容です。むくみがない身体は、すっきりスマートに見せることも、夕方になっても足取り軽く歩けることもできますよ。

 

 

 

◇7月「夏バテに負けないメニュー」

本格的に暑くなってくると、食欲が落ちる人が増えます。いわゆる「夏バテ」です。

夏バテを防ぐには、胃腸が健やかであること、適度に食欲が刺激されることが大切です。野菜には食欲増進効果、胃腸をいたわる効果のあるものがあります。それらを中心にメニューを組み立てていきます。お酢を使って、「さっぱり食べられる」ことも意識した内容です。また、食欲がしっかり刺激されることで必要な栄養をとれます。そこから、体力アップにも繋がります。夏をエネルギッシュに過ごしたい方にはおすすめです。

 

 

◇8月「水をたっぷり飲んでも、冷房の効いた部屋でも冷えすぎないメニュー」

暑いと喉が渇き、水をたっぷり飲みます。これは、とても正しいことです。しかし、体内で必要量を超えた水は、しっかり排出しないといけません。冷たいものはとりすぎると身体を内側から冷やします。さらに冷房も夏場の大敵です。水はスムーズに排出し、冷えすぎを防ぐ野菜を上手に食べられるメニューです。

 

 

◇9月「残暑で身体にこもった熱を取り除くメニュー」

残暑がまだまだ厳しい時季は、身体に余分な熱が残り勝ちです。その熱を冷まし、身体を秋に向けてクールダウンしていきましょう。さらに夏の終わりは、疲労がピークに達します。疲れを取り除く効果のある野菜にも注目したメニューです。

 

 

◇10月「噛むことで風邪防止と食べすぎ防止を目指すメニュー」

歯ごたえある野菜は、よく噛むことに繋がります。噛めば唾液がしっかり分泌され、風邪予防にひと役かいます。さらに、噛むことで満腹中枢が刺激されて、食べすぎ防止にも効果的。また、噛むことで野菜そのものが持つ美味しさを味わえます。

「よく噛む」は健康と綺麗への近道です。どちらも欲しい欲張り方(わたしも欲張りです)におすすめのメニューです。

 

 

◇11月「寒さが原因の肩こりや腰痛を防ぐためのメニュー」

寒いと身体が縮こまってしまい、肩こりや腰痛を引き起こすこともあります。それを防ぐには、やはり血液がスムーズに全身をめぐっていることが大切。血行促進が期待できる野菜と、筋肉と精神の緊張をほぐしてくれる野菜とを組み合わせたワンプレートです。

痛みがアクティブな活動を妨げます。心も身体も健やかいに足取り軽くいきましょう。

 

 

◇12月「疲れを忘れるメニュー」

年末は何かと疲れを感じる方が増えます。なんとわく気忙しい季節ですし、年内にあれもこれも片づけたいと考え始めると、それだけで疲れてしまうことも。疲れたら休む。これがいちばんシンプルな方法ですが、年末はなかなかお休みがとれない方も多いですよね。

だからこそ、野菜で疲労回復を狙ってみましょう。食べて元気。食べてパワーアップ。そのような野菜を中心にした内容です。

■レッスン日程

ベジ楽の「6か月コース」は、2・4・6・8・10・12月の偶数月にスタートします。

【Aコース】 2月スタートの皆さん 毎月第2木曜日

【Bコース】 4月スタートの皆さん 毎月第3火曜日

【Cコース】 6月スタートの皆さん 毎月第3木曜日

【Dコース】 8月スタートの皆さん 毎月第4木曜日

【Eコース】 10月スタートの皆さん 毎月第1火曜日

【Fコース】 12月スタートの皆さん 毎月第1木曜日

奇数月にスタートしたくなった場合は、対応させていただきます。

たとえば3月スタートをご希望の場合、Aコースの皆さんと3月は受講。4月に改めてBコース受講生として始め、8月に卒業というアレンジも可能です。

率直にご相談ください。

■林かよこって何者?

これ、気になりますよね。

わたしは自宅のキッチンを使って、皆さまにゆるベジらく膳料理をお伝えしています。今のご時世、はじめての場所(それも他人の自宅!)を訪ねるのは、勇気がいるのはよくわかります。

ゆるベジらく膳料理について説明している動画を添付します。

皆さんをお待ちしているのは、こんな人間です。

恐怖や不安よりも、食いしん坊がいるなぁと思っていただけたら嬉しいです。

ピースサインをしているわけはありません…

■それでも不安な方へ

皆さんの不安や疑問はどのくらい解消できたでしょうか。よくいただくご質問を以下にまとめてみました。

◇いつから始められますか?

ベジ楽のコースは2月、4月、6月、8月…偶数月にスタートいたします。

ただ、「参加してみたい!」という方がいれば、偶数月にスタートしているクラスに途中から参加し、不足分は別のクラスで受講することも可能です。

また、掲載している日程以外でもご希望日があればご相談ください。

◇振替えはできますか?

体調不良など、やむを得ないご事情でお休みをされる場合は、他のレッスン日に空きがあれば振替可能です。もしくは、日程を変更せずに代理の方がレッスンを受講することも可能です。

※詳細はレッスン詳細一覧をご覧ください。

◇コース受講途中で引越しが決まったら?

ご家族のお仕事の都合等でやむを得ずお引越しをするケースもあると思います。その場合は、参加できないレッスンに関してはレッスン料を払い戻しさせていただきます。安心してご相談ください。

◇一人で参加したいのですが?

もちろん、お一人様大歓迎です! 

お気になさらずにいらしてください。

◇グループで参加することはできますか?

もちろんです。

ご予約の際に、グループの皆さまのお名前と人数をお伝えください。スペースの都合で定員4名とさせていただいておりますが、それ以上になる場合はご相談ください。

◇最寄り駅はどこですか?

福岡市営地下鉄姪の浜駅です。

住所詳細は、ご予約確定後に個別にお伝えします。

◇駐車場はありますか?

申し訳ございません。ベジ楽には駐車場がございません。

お車でお越しになられる方には、最寄りのコインパーキングをご案内しております。ご了承くださいませ。

◇まだまだ不安のある方へ

皆さんの不安やご心配が少しでも解消できることが、わたしの願いや喜びでもあります。どんな些細なことでも構いません。下の問い合わせフォームより、お気軽にお尋ねください。

■レッスン詳細

日程

【Aコース】 2月スタートの皆さん 毎月第2木曜日

【Bコース】 4月スタートの皆さん 毎月第3火曜日

【Cコース】 6月スタートの皆さん 毎月第3木曜日

【Dコース】 8月スタートの皆さん 毎月第4木曜日

【Eコース】 10月スタートの皆さん 毎月第1火曜日

【Fコース】 12月スタートの皆さん 毎月第1木曜日

時間 10:30~13:30
持ち物 エプロン、ハンドタオル、筆記具
料金

・6回コース/6,000円×6回=36,000円(税別)
・消費税

※材料費、テキスト代が含まれます。

お支払い方法 予約確定後、1週間以内にお振込みください。
キャンセルポリシー
  • 体調不良など、やむを得ないご事情でお休みをされる場合、振替えは他のクラスのお席に空きがある場合に可能です。もしくは、日程を変更せずに代理の方がレッスンを受講することも可能です。
  • ッスン24時間前以降の振替えのご連絡の場合、材料手配の都合により別途振替手数料を1レッスン当たり1,000円(税別)頂戴いたします。ご了承ください。
  • 振替えはレッスン受講を確約できるものではありません。なるべくお申し込み日程でご参加できるようご調整くださいますようお願い申し上げます。
  • 受講料のご返金はできませんのであらかじめご了承下さい。
  • ご欠席の場合には、レシピを個別に送付いたします。

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